慢性鼻炎で鼻の骨を削る。猫アレルギーで家電購入。ワクワクする夫と心配の妻

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初めての鼻の手術、緊張よりも好奇心が勝った夫

突然ですが、明日、夫は鼻の手術を受けることになりました。

「鼻の手術」と聞くと整形かと思われがちですが、そうではありません。

私が「初めての手術じゃない?」と心配しても、夫は意外と緊張していない様子。

以前、大腸の検査やカメラの検査も起きたままやった経験があるそうで、

むしろ「一回経験してみたい」という好奇心の方が強いようです。

鼻からなのか、口からなのか。

入り口だけ麻酔をかけてもらえばいいかな、なんて軽く考えている夫でした。

手術前の準備とロボット掃除機の導入

手術を受けるにあたり、夫は血液検査を受けました。

その結果、判明したのはハウスダストと猫アレルギー。

それを聞いて、私は「それなら」とロボット掃除機を購入することにしました。

正直、夫がずっと欲しいと言っていたので、このタイミングで買うことに。

今回購入したMOVA E20 Plus ロボット掃除機は、MOVAのステーション付きロボット掃除機の中で

最もコンパクトなモデルです。

本体の高さはたった27cm。

旧モデルと比べて驚くほどコンパクトな設計になっています。

レーザー距離センサーと360°スキャンで家中を素早くマッピングし、

正確なナビゲーションと効率的な掃除を実現してくれる優れもの。

手術当日から術後の経過まで

手術室での緊張の瞬間

「今日の手術、お鼻の手術でお間違いないですか?」

看護師さんの確認を受け、いよいよ夫が手術室へ。

右腕に血圧計を巻き、体に心電図のシールを3枚。

「目覚めたらシールはなくなってますから」という言葉に、ようやく実感が湧いてきた様子の夫でした。

術後の痛みとの戦い

手術が終わり、夫が目を覚ますと痛みを訴えました。

「痛いですか?」と看護師さんに聞かれ、素直に「痛い」と答える夫。

点滴で痛み止めを流してもらい、それでも痛みが止まらなければ飲み薬を持ってくるとのこと。

手術した日は結構ぼーっとしていて、あまり会話もできない状態でした。

次の日見に行くと、鼻がめちゃくちゃ膨らんでいて驚きました。

中には溶ける綿が入っているそうです。

鼻の形が変わらなかったのは本当に良かったです。

「手術して良かった?」と聞くと、夫は「まだ分からない」と正直な答え。

空気を通すために、今も頑張らないといけないようです。

俺の戦いはまだ終わっていない…!

ロボット掃除機の活躍ぶり

術後の夫を助けてくれているのが、あのロボット掃除機。

最大500パスカルの強力な吸引力で、食べこぼしやホコリ、髪の毛など細かいゴミもしっかりキャッチしてくれます。

4Lのダストパックに最大90日分のゴミをステーションで本体から自動回収してくれるのもありがたいポイント。

コンパクトな本体が家具やペットを避けながら、家中をスムーズに移動します。

入院中も、家族がいない時間を見計らって、夫が遠隔で動かしていました。

Amazonのブラックフライデーでさらに値引きされるとのこと。

今までロボット掃除機を使ったことがない人が試せる絶好のチャンスです。

この値段なら普通に買えますね。

時代ってすごいなと二人で実感しています。

この動画のコメントをご紹介します。いつもコメントありがとうございます!

視聴者さん

今までもニコニコしてたけど、この手術前のトトさんが1番ニコニコしてた気がする😊

視聴者さん

こんにちは〜トトちゃん頑張りましたね😊
不謹慎ですが大爆笑してしまいました
この調子でこれからも頑張って😊

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